| 創業 | 大正12年4月 |
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| 設立 | 昭和37年4月 |
| 資本金 | 6,868万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 溝渕太一 |
| 従業員数 | 40名 |
| 事業内容 | 水産物全般の卸売業 |
| 主要仕入先 |
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| 主要販売先 |
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| 加盟団体 |
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| 大正12年4月 | 大阪市北区天満漁市場において『かね清溝渕商店』(代表者 溝渕繁吉)と号し創業。 |
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| 昭和6年11月 | 大阪市福島区野田1丁目に大阪市中央卸売市場が開設され、天満市場より移転。 大阪市長より塩干魚部仲買人の業務許可を得て開業。 |
| 昭和16年11月 | 生鮮食料品の配給および価格の統制令実施に伴い、高知県南国市で水産物(ちりめんじゃこ・煮干し)の加工業を営み、六大都市荷受会社に出荷。 |
| 昭和37年4月 | 『株式会社かね清』(資本金200万円)を設立。 代表取締役社長に溝渕善夫が就任。 |
| 昭和53年5月 | 大阪府中央卸売市場開設と同時に北部支店開設。 |
| 昭和54年5月 | 溝渕善夫が大阪府知事より産業功労賞を受賞。 |
| 昭和55年7月 | 社屋買収登録完了。資本金を5000万円に増資。 |
| 昭和56年11月 | 溝渕善夫が大阪市長より市場開設50周年功労賞を受賞。 |
| 昭和58年11月 | 大阪福島税務署長より優良申告法人として表敬状を受ける。 |
| 平成2年11月 | 大阪福島税務署長より優良申告法人として表敬状を受ける。 |
| 平成5年5月 | 溝渕善夫が大阪市水産物卸協同組合理事長に就任。 |
| 平成5年6月 | 代表取締役社長に溝渕禎二が就任。 |
| 平成7年4月 | 大阪福島税務署長より優良申告法人として表敬状を受ける。 |
| 平成7年4月 | 溝渕善夫が黄綬褒賞を受賞。 |
| 平成7年11月 | 溝渕善夫が社会法人大日本水産会水産功労者表彰を受ける。 |
| 平成8年1月 | 溝渕善夫が全国中小企業中央会会長表彰を受ける。 |
| 平成8年11月 | 溝渕善夫が大阪国税局長表彰を受ける。 |
| 平成9年11月 | 溝渕善夫が大阪市民表彰を受ける。 |
| 平成12年11月 | 大阪福島税務署長より優良申告法人として表敬状を受ける。 |
| 平成12年11月 | 溝渕善夫が勲五等双光旭日章を受賞。 |
| 平成19年10月 | 本社新社屋完成。 |
| 平成28年10月 | 本社前にかね清第二冷蔵庫完成。 |
| 令和4年4月 | 代表取締役社長に溝渕太一、代表取締役専務に溝渕博紀が就任。 |
| 令和6年7月 | 第三工場 稼働 |
| 令和7年3月 | KANEKIYO.HD 持株会社設立、持株会社体制に移行 |
株式会社かね清(以下「当社」)は、水産物をはじめとする食品の卸売を通じて、お取引先様に安全で良質な商品を安定してお届けすることを使命としています。お取引先様からのご意見・ご要望は、商品とサービスの改善に欠かせないものとして真摯に受け止め、誠実に対応いたします。
一方で、社会通念上許容される範囲を超えた言動は、従業員の就業環境を害し、他のお取引先様への安定供給にも支障をきたします。当社は、従業員の人権と安全を守り、健全な取引関係を維持するため、本方針を定めます。
当社は、お取引先様(販売先・仕入先・物流その他の委託先を含みます)およびその関係者による言動のうち、社会通念上許容される範囲を超え、従業員の就業環境を害するものをカスタマーハラスメントと定義します。
商品の品質・納期・数量・表示などに関する正当なご指摘やお申し出は、カスタマーハラスメントには該当しません。
以下は例示であり、これらに限るものではありません。
多くのお取引先様には、日頃より良好な関係のもとでお取引いただいております。今後も対等で健全な取引関係を築いてまいりたく、本方針へのご理解とご協力をお願い申し上げます。
制定日:2026年10月1日
株式会社かね清
代表取締役 溝渕 太一
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